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     を、野菜本来の味が味わえるに食べる(する)幸せ!〜

    農協の直売所には、小平で採れる旬の野菜が並んでいます。旬の野菜には栄養が詰まっています。
   JA東京むさしの共同直売所

毎朝、“畑からまっしぐら”の野菜達が集まってきます。
採れたての野菜の味は格別。
昼にはほとんど売り切れてしまうほどの人気です。
 
■営業:9時〜16時 日曜・祝日休み

 小平市小川町2−1827 
JA東京むさし小平支店小平経済センター内

  рO42−348−7244

*西武多摩湖線青梅街道駅下車、
 青梅街道を東方向徒歩1分
*市役所通りと青梅街道の交差点の北西角 
http://www.jatm.or.jp/store/kodairacenter.html
  農家の直売所マップはこちら(PDF)⇒(表面) (裏面)

●季節は春へと移りつつあります。

●旬が見える!直売所の野菜をご紹介します(2011年2月14日撮影)

◆ブロッコリー

◆ほうれん草

◆小松菜
 ◆菜花 

◆カリフラワー

◆キクイモ
大根など冬の野菜が終わりに近づいてきました。


 ●旬が見える!直売所の野菜をご紹介します(2010年12月11日撮影)
大根、かぶ、白菜、冬の根菜が勢ぞろい。 何軒もの農家の野菜が出しています。


◆水菜


◆泥付きねぎ


◆小かぶ
 サラダで生食も美味、鍋に入れたり、煮びたしにしても。
 
 焼いても煮ても甘くておいしい。 漬物もいいですね。


◆ゴボウ


◆小松菜


◆キャベツ
  出しの出る野菜です。鍋物、煮物、炊き込みご飯にも。
寒さに当たった野菜は甘みが増します。  豚肉や他の野菜と蒸煮はいかが。鍋に入れても。


◆うり


◆カリフラワー


◆ブロッコリー
豚鍋物に 豚栄養満点野菜。酢漬け、炒め物、シチューなどに。 温野菜にしてサラダに。


◆ゆず

冬の香りに欠かせません


◆里芋

八つ頭も出ています。
◆唐辛子


  ●旬が見える!直売所の野菜をご紹介します(2010年11月5日撮影)


◆里芋


◆人参


◆さつまいも
 里芋の季節。 
 寒さに向かって甘くなります。 お菓子作りに料理に。 


◆山東菜


◆柿


◆伏見甘長とうがらし



  ●旬が見える!直売所の野菜をご紹介します(2010年8月9日撮影)


◆かぼちゃ


◆とうがん


◆ナス
 半分に切って、種とワタを取って蒸したり、電子レンジしてほこほこを食べるのもおつ。 
 体を冷やす効果があります。
鶏そぼろやエビと炊き合わせて冷やしても。
いろいろな種類があります。
どんな食材も合うので
重宝。 


◆枝豆


◆青はぐらうり


◆伏見甘長とうがらし
  夏の定番
塩で浅漬けにすると甘みがあって美味   焼とうがらし、天ぷら、煮物、炒め物なんでも。ごま油とも相性がいいです。


 ◆モロヘイヤ
 

◆豆腐
レタスの気持ち


◆ブルーベリー
茹でて刻み、シソ、みょうがキュウリの刻んだものとこぶ茶、ポン酢で合えて山形のダシ風にしても。 水耕栽培のレタスを利用。
小平のプランドにも認定されました。
お浸しに、スープに
栄養たっぷりです。
この他、ミニトマト、きゅうり、オクラ、ねぎ、じゃがいも、たまねぎ、唐辛子、ささげ、などが揃っています。
ラー油ブームを反映してか小平産ハバネロもありました。




  ●旬が見える!直売所の野菜をご紹介します(2010年6月14日撮影)


◆そら豆


◆いんげん


◆じゃがいも
  初夏の味です。
鞘ごと焼くと
ほこほこになります。
 煮物に付け合わせにこの時期重宝する緑黄色野菜です。
新じゃがが出始めました

 


◆とうもろこし


◆きゅうり


◆トマト
  
 
 
 


 ◆アイスプラント水菜
 

◆アグレッティ


◆モロヘイヤ
お浸し、サラダ、スープにも
イタリア野菜。おかひじきに似ていますが、それより美味とか。お浸しや茹でて炒め物に。 お浸しに、スープに
栄養たっぷりです。


◆新たまねぎ


◆ズッキーニ

◆ブルーベリー
 甘みがタップリ
生でサラダにも
クセがないので、
どんな料理にも合います。

小平名産。 

 この他・小松葉、だいこん、かぶ、ブロッコリー、キャベツ、絹さや、セロリ、なすなどが揃っています。



  ●直売所の旬の野菜をご紹介します(2010年3月8日撮影)


◆ちぢみほうれん草


◆露地小松菜


◆露地ほうれん草
  寒い今の季節だけ
楽しめる歯ごたえ
お浸しなどで
 霜にあたった
露地野菜は
更に甘く美味しい
油揚げなどと
さっと煮ても良い
同じく露地野菜
胡麻和えや
卵とじなど
甘さを楽しんで

 


◆冬菜


◆アイスプラント


◆菜の花
  小松菜やほうれん草
と同じ調理で
厚揚げと煮ても良い
 新しい野菜
塩味やプチプチとした
新感覚な食感は、
サラダがおすすめです。
 
 今の季節だけ
楽しめる野菜
辛し和えなどに


 ◆水菜
 

◆キャベツ
さっぱりした味は
サラダとしても
食べやすい
通年野菜
色んな調理に活かせ
日持ちも良いので
一個あると便利
◆かき菜
柔らかくて
甘い野菜
お浸しが一番


◆ヤーコン


◆椎茸


◆ごぼう
 くせのない野菜
きんぴらなどで
きれいな色を
楽しんで
お鍋には欲しい野菜
バター炒めして
ちょっと醤油をかけた
味付けも美味しそう

食物繊維が豊富
きんぴらはもちろん
ゴマやマヨネーズと
和えてサラダでも
 

       
 

 ◆卵


  ◆自家製野菜の漬け物
生まれたばかりの
新鮮卵
美味しいお菓子作りも
出来ます
採れたて野菜を
漬け物に
シャキシャキ感が
残っていそう


 

 ◆梅干し


◆春の花の鉢植え
素朴な手作り、
安心して食べられますね
庭仕事も楽しめる暖かい日々
柔らかな色の花達を
花壇や窓際に飾りましょう


  ●直売所の旬の野菜をご紹介します(2010年1月29日撮影)



 ◆買い物籠 

 オープンの9時前に
既に10人くらいのお客様が
待っていました。

買い物中の籠を撮影
新鮮な野菜でいっぱい
それでも何百円です(^^ゞ


◆赤蕪


 ◆蕪
 あかむらさき色が
甘酢に漬けると
真っ赤な色に!
食卓のアクセントにも
煮ると上品な味に
塩もみをして
缶詰のホタテと
あえてサラダにも
 


◆白菜


◆ちぢみほうれん草


 ◆小松菜
 寒さで更に甘く
美味しくなった白菜
二つに割って
内側から食べるのが
何時までも新鮮で
美味しく食べるコツ
 寒さにさらして
出来る
表面のちぢみ
冬場のこの時期のみ
出回る野菜です
歯ごたえと甘味が
お浸しで味わえます
 お医者さんも薦める
栄養価が高い野菜
色んな調理方で

東京の小松川が原産で
小松菜の名前が



◆大根


◆長ネギ


◆水菜
 旬の野菜、
寒さが厳しいので
甘味が増しています
そのままが飽きたら
おろしてみぞれ鍋に
 寒い日の食卓に
喜ばれる鍋料理
には欠かせません
白髪ねぎにして
ポン酢でも美味しく
 さっぱりしていて
くせのない野菜
お鍋に入れると
いっぱい食べられます

 
◆ブロッコリー


 ◆人参


 ◆うど
 ビタミンCが豊富
マヨネーズと
相性が良い

別茹でして
シチューの彩にも
油やバターとの
相性が良いので
炒め物に適しています

煮崩れが少ないので
煮込み料理にも
欠かせません
 今、出回るのは
寒うど
和え物以外に
てんぷらにして
歯ごたえを
楽しみましょう


 ◆豆腐


 ◆豆乳・厚揚げ


 ◆切り干し大根
 そのままでも
鍋料理にも
農家で育てた
フリルレタス入りや
枝豆入りなど
 
 豆腐やの
濃い豆乳
厚揚げも
揚げたてです
 
  太陽に干すことで
生にはない栄養素が
増えています
戻し汁も甘くて美味しい
 

◆切花のコーナーは春の香り

春の先取り
紅梅の枝を売っていました(*^_^*)

◆春の寄植え鉢

◆金柑の苗木

 この他・ほうれん草、スティックセニョール、トマト、などが揃っています。


市内産農産物即売会開催します12月27日、29日⇒

  ●直売所の旬の野菜をご紹介します(2009年12月24日撮影)
お正月野菜が勢ぞろいしています。


          ◆大根
 


◆蕪
  種類も豊富に出まわっています。サラダに煮物、鍋物に
そして漬物にと大活躍。2センチ位の厚さにスライスして
焼き大根にしてもおいしいです。食べきれなかったら
切干し大根に。冬の寒風が甘くしてくれます。

蒸したり、ポタージュに
してもおいしい。
ビタミンが含まれているので
葉っぱも食べましょう。
 

   ◆白菜
◆キャベツ
 
◆人参
 鍋料理に重宝します。
生でサラダにも。
白い部分を千切りにして
塩もみしてドレッシングで
和えると違った触感です。

甘みが増しています。
ゆでたり蒸したりすると
沢山食べられます。
豚肉にも魚介にも
合います。
カロテンを多く含んでいます。
ジャムやケーキなどお菓子づくりに、朝のジュースにと
いろいろ活用できます。
葉っぱも食べられます。


◆八ツ頭、八ツ頭の子芋

*里芋もあります。



◆ねぎ

◆うど
 冬の野菜の王様
里芋、えび芋、八ツ頭
ほくほくのお芋は、
鍋物、煮物、汁の具にと
大活躍。
油で揚げてもおいしいです。

お鍋に欠かせません。
焼いてもおいししい。
スープで煮含めて
温サラダにも。
風邪の予防に常備
しておきたい冬野菜です。

うどは小平の名産品です。しゃきしゃきした歯ごたえは春の季節を先取りしているような感覚を味わえます。皮はきんぴらにすると美味。




◆レタス
 

◆ブロッコリー

◆カリフラワー
 

◆ヤーコン
食べ方の説明がついています。サラダ、漬物、きんぴらなど。くせがないので料理の幅は広いです。
この時期
付け合わせにサラダに
重宝します。
スープやチャーハンにも。

 ビタミンCが豊富な、
カリフラワーとブロッコリーを
たくさん食べて
冬を乗り切ましょう。


◆名物浅見さんのおから入り豆腐
季節のゆず入り寄せ豆腐の他木綿、絹、ごま豆腐も。豆乳もあります。
自家製豆腐が作れます。


◆にごりやブランド 野菜の漬物  季節の野菜を使っています。
野菜を残らせてはもったいないという気持ちから生まれました。














◆クリスマスリース。生の花の寄せ植えもあります。
お正月の花もここで揃えることができます。

 この他、長芋、山のいも、ほうれん草、はやとうり、ゆず、きんかん、いもがらなどが揃っています。


  ●直売所の旬の野菜をご紹介します(2009年10月23日撮影)


◆大根
 


◆蕪


◆さつま芋
 今が旬!
大根役者とは
どんな役もこなせる
からだそう、
これ1本買ったら
色んな料理が
楽しめるでしょう
 
 
 柔らかな食感が特徴
煮ても茹でても
美味しい野菜
生でサラダや
漬物にして
そのままの味を
楽しんでも良い
目にも良い!
お惣菜はもちろん
スイートポテトや
大学芋など
おやつにも美味しい!
こども達も
大好きな野菜です。

 
 
◆白菜
 
◆キャベツ
 
◆ブロッコリー
 寒い日の食卓に
喜ばれる鍋料理
白菜は欠かせません!

豚肉と
トロトロに煮込んでも
暖まる一品です
いつも冷蔵庫に
入っていると安心♪
大根に負けない
優秀野菜

煮込み料理なら
量も沢山食べられます
 
緑黄野菜の代表格
マヨネーズとは
とても良い相性です

軽く茹でた後
ニンニクと炒めたら
美味しいイタリアンに



◆むかご


◆里芋


◆はやとうり
 長いもの蔓に出来る
小さなむかご
ご飯に炊き込んで
この時期だけの
貴重な味を楽しんで!

塩で茹でおつまみにも
どんな食材とも
相性が良い里芋です

お肉はもちろん
イカやタコと煮ても!
味がしみ込んで
美味しくなります
 
漬物はもちろん
酢のものにも合います

トウガンと同じ調理法
薄味で煮て
肉餡をかけても
美味しいです


◆柿
 


◆新興梨
 


◆漬物
ビタミンCが豊富
今しか食べられない柿は
風邪にも効果が!
いっぱい食べて
元気で過ごしましょう。
 梨の仲間でも
一番遅い時期の今が旬
ジューシーさが人気
保存もきく梨なので
長く楽しめそう
きれいな色をした
柚子風味の
漬物です。
大根の新しい食べ方♪
食卓のアクセントにも
 

◆秋の花の鉢植え

色とりどりに並んでいます
お部屋を明るくしたり
これから寂しくなる花壇を
彩るお役に立ちます
寄植え用の
白妙菊もあります
 


◆菊の鉢植え


◆柚子の苗木
秋といえば菊
こんなにカラフルな
鉢植えが並びました
蕾がいっぱいです
秋から冬
長く楽しめる花です

 
 柚子はぐずぐず18年!
昔の人が言っていました
でもこの苗木なら
もう実がいっぱい
この冬には収穫
柚子湯にも入れます♪


 この他・ねぎ、小松菜、きゅうり、ピーマン、しょうがなどが揃っています。


 ●直売所の旬の野菜をご紹介します(2009年9月24日撮影) 


◆栗
 


◆里芋
 “秋”と言えば栗
皮剥きは大変でも
美味しさは
手間の数倍に!
シンプルな栗ご飯から
本格的な渋皮煮にも
挑戦して欲しいです。
  今が旬!
定番の煮っころがしは
日本の秋を感じます。
ご飯に炊き込んでも
相性が良いそう。
ぬめりはコレステロールや
高血圧を下げる効能が。
◆ずいき 
八つ頭の茎です
まず灰汁抜きをしてか
酢の物や煮物に
シャキシャキの食感は
生だからこそ!
 
 ◆パプリカ  ◆白茄子  ◆オクラ
鮮やかな色が
お料理のアクセントに!
色んな調理が出来ますが
焼いて皮をむきマリネ
フルーツの様な甘味を
楽しめます!
茄子の原種とか?
焼いたときのとろっと
した食感は特別!
すぐ調理する時は
灰汁抜きしないで
そのままどうそ。

 
ネバネバが特徴
夏の疲れがとれます
主役ははれなくても
味はもちろん
五角形の切口は
見た目も良い脇役に!
 
 ◆大根の間引き菜  ◆ささげ  ◆黒ゴマ
小さくても
しっかり大根の味で
ほのかな苦味も
漬物やお浸しに。
 
お赤飯には
皮が破れにくいささげ
お目出度い事がなくても
気軽に赤飯を炊き
色と味を楽しみましょう。
 最近見直されているゴマ
効能は数え切れない程の
理想的な健康食材です。
すって使うと香りも
効能も更に高まります。





◆野菜の苗
秋植えの野菜の苗
大根・ブロッコリーなど。
自分で収穫する楽しみを


◆花の苗
カラフルな花の苗で
溢れています。
手ごろな値段なので
まとめて庭に
プランターに寄せ植えも。




◆切り花

今が旬の花がいっぱい!
貝殻草や孔雀草
ストロベリーフィールドなど
お部屋に秋の色と香りを!

 ●直売所の旬の野菜をご紹介します(2009年7月13日撮影) 
イタリアントマト   ◆枝豆  姫とうがん
調理用。夏カレー、パスタ、ピザなどに。冷製パスタ(塩茹でしたパスタをオリーブオイルとにんにくのみじん切りで合え塩コショウし、荒熱が取れたらざく切りトマト、千切りのシソを混ぜ冷やす)はいかが。  タンパク質、ビタミン、カルシウム、食物繊維、鉄分などが豊富で夏バテ防止の定番。また、アルコールの分解を促し、肝機能の働きを助けてくれる物質が含まれていて、飲み過ぎ防止の効果もあるとか。
漢方として夏バテ防止によく使われる冬瓜。身体の余計な熱を取り喉の渇きを癒し、利尿効果や解毒作用もあるそうです。炒めても、煮物、スープ、味噌汁の具にも。くせがないのでどんな料理にも合います。

◆“まぼろしの”なす  ◆江戸野菜のきゅうり  ◆にんじん
 江戸東京伝統野菜。江戸時代、「寺島」と呼ばれた東京都墨田区東向島で栽培されていた「寺島ナス」の「蔓細千成(つるぼそせんなり)」。味が濃く、香りも強い。焼きナスや天ぷらに合うそうです。 江戸東京伝統野菜。馬込半白胡瓜(まごめはんじろきゅうり)。江戸時代、大田区馬込一帯で栽培されていた品種。半分以上が白く、ずんぐりとした円筒形。皮はやや硬く、漬物には最適だそうです。 葉付きにんじん
にんじんの葉っぱはビタミンが豊富。てんぷらに、胡麻和えに、茹でて刻んでチャーハンやオムレツに入れても。茹でて冷凍もできます。
とうもろこし  すいか   じゃがいも
朝採りが甘みがあっていちばん。
畑からまっしぐらのものを食べられる醍醐味。
江戸時代の農学者、宮崎安貞の『農業全書』に、スイカは「味よく暑気をさまし、酒毒を解し、渇きをやめ・・・」とあるそうです。皮にも薬効があるとか。漬物などに。  きたあかり。
実が黄色くてホクホク感があります。じゃがバタ、ポテトサラダ、コロッケ、小ぶりのものは皮つきで甘辛く煮つけてもおいしいです。
 
里芋の水盤 夏に涼しげです
土や肥料も売っています。自分で育てた野菜の味は格別。
野菜作りに挑戦してみませんか。
この他 インゲン、レタス、キャベツ、ズッキーニ、玉ねぎ、空芯菜、水菜なども揃っています。

2009年6月4日撮影 
ヤングコーン   ◆じゃがいも  そらまめ
生で、茹でてサラダで。
   青臭さが気になる人は
中華風に味付けて炒めても。
 新じゃがの季節です。
きたあかりは味もよく人気。
じゃがバタにしてもいいし、
早く煮えるので、ポテトサラダにも最適。
今が旬です。
さやのまま焼くと
ホクホク感が増します。

◆ズッキーニ  ◆ズッキーニ  ◆赤たまねぎ
 生でサラダに、炒めても煮ても
スープでも。くせがないのでどんな料理にも合います。
定番はラタトゥーユ
サラダに。
玉ねぎは血液をサラサラに
する効果があります。
ふき     青梅
なべに入る長さに切って
茹でてから皮をむきます。
葉っぱは茹でてアク抜きして
刻んでじゃこと炒めると
一品に。
 細かく刻んで半分の量の砂糖で煮込むと簡単においしいジャムが作れます。仕上がりに白ワインを加えるとさらに美味。  梅酒に、シロップに
 
苗も売っています
土や肥料も売っています。自分で育てた野菜の味は格別。
野菜作りに挑戦してみませんか。
この他 インゲン、きゅうり、カリフラワー、レタス、大根、トマト、キャベツ、人参なども揃っています。

 2009年4月2日撮影 
春キャベツ   ウド  ノラボウ
手でちぎって生で食す!
今だけの柔らかさと
甘さが楽しめます。
バターをのせて
電子レンジでチン
ちょっと醤油を
こちらも美味しい(^^)v

 こちらも旬の野菜
小平の特産です
酢味噌あえは定番
本来の味が楽しめ
やはり美味しい!
皮はきんぴらにして。

 菜の花に似ていても
更に甘い!
味を生かして
シンプルなお浸しか
味噌汁の具に。

春菊   のびる  小松菜
 お鍋に欠かせない
野菜ですが
こんなに新鮮で
柔らかいうちは生で!
油で炒めたジャコと
絡めて和風サラダに♪
独特の苦味は
大人の味
軽く焼いてから
味噌をつけて食べると
お酒もすすみそう(^^ゞ
朝採りの貼り紙つき
栄養いっぱいで
お医者さんも薦める
優秀野菜!
にんにくをきかせた
ベーコンとの油炒めも
美味しい食べ方。
 
わけぎ     里芋
ねぎとの違いはともかく
風味が大切なわけぎ
細かく刻んで
汁物などに散らすと
彩りも味も嬉しい。
 魚や肉の生臭さを
消す効果があるので
一緒に煮たり
炒めたりすると
味がしみ込んで
ねぎも更に美味しく!
 煮物や汁物の具に
ねっとりした食感が人気
今が旬のそら豆や
グリンピースなど
緑色の豆と組み合わせ
目でも美味しく(^^ゞ
 
月桂樹(ローリエ)の葉
煮込み料理に欠かせない乾燥した葉
カレーシチューにはいつもの使い方
旬の春野菜のピクルスに
二つに折って入れると
より深みのある味に仕上がります(^.^)
この他 朝採りのほうれん草や人参、大根なども揃っています。


 2009年2月25日撮影 
菜花   かぶ
 旬の野菜代表格の菜花は3月いっぱいくらいまで
辛し和えやお吸い物にはもちろん
卵を入れた炒め煮では菜の花が咲いたような一品に
色も楽しいかぶは
新鮮さが活きるサラダに♪
煮含めやスープにも
ほっこりした食感が
楽しめます

 
ほうれん草   かつお菜  こまつ菜
ビタミンAが豊富
一度茹でこぼしすると
あくが抜けより美味しく
一年中ありますが
やはり旬の今が美味しい!

 
 かつおの様に美味しいから
が名前の由来との説明付き
野菜でかつお?
是非一度味わって
みて下さい(^^ゞ
 露地栽培です!
鉄分はほうれん草より多い!
お浸しや油揚げと煮て
栄養たっぷりの
ご馳走になります。
   
 からし菜 ヤーコン  ウコンとウコンの粉 
この菜の成長した種子が
辛子になるのでこの名が
茹でたり揉んだりすると
より辛味がでて
独特な味わいに
ヤーコンって?
食感は果物の梨のように
しゃきしゃきして甘みが
オリゴ糖がいっぱいで
整腸作用やダイエットにも
そのままサラダや炒めて
きれいな花のウコン
染料として知られています
健康食品として
肝臓に良いので
お酒を飲まれる方に
この他、露地の葉物がおいしい時期です。写真のほか、大根、里芋、きぬかづき、
人参、葉物などやふきのとう、グリーンアスパラ、切干大根、たかのつめなどもあります。


 2009年1月16日撮影
     
大根、白菜
冬の野菜の代表です。
  長ねぎ 土の中で甘みが増しています。    うど 小平の特産。生で天ぷらで。皮はきんぴらにして全部食べられます。
 
 いちご(とちおとめ、紅ほっぺ)小平産 甘いです 長いも 水菜 生でサラダに、お鍋に重宝します。
 ミニ人参、大根  ぎんなん ゆず 吸い物、煮物の香りづけに、ジュースやはちみつに漬けてゆず茶にしてビタミンCの補給に。
おなじみおから入りの豆腐。ごま味、ゆず味、プレーン、寄せ豆腐、厚揚げ、豆乳も。 水耕栽培のプラントから届けられる無農薬レタス 切干大根に人参がはいっています切干大根もあります。
 この他、ほうれん草、小松菜、青梗菜、ターツァイなど葉物、ブロッコリ−、カリフラワー、にんじん、ごぼう、小かぶ、里芋、京芋、さつまいも(鳴門金時、中が白い関東6号)、ウコン、みかん、キンカン、キーウィなどもあります